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【2026年3月31日発売】『ふつつかな悪女ではございますが』第10巻|玲琳と慧月の関係が急展開!

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漫画紹介
書影:Amazon商品ページより引用(こちらをクリック)
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作品概要

  • タイトル:ふつつかな悪女ではございますが ~雛宮蝶鼠とりかえ伝~(10)
  • 著  者:原作:中村颯希 / 作画:尾羊英 / キャラクター原案:ゆき哉
  • 出 版 社:一迅社
  • 連 載 誌:月刊コミックZERO-SUM
  • 既  刊:既刊10巻(2026年3月31日発売)
  • 次巻予定:未定

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あらすじ

「雛宮」とは、次代の妃を育てるために五つの名家から姫君を集めた宮のこと。ある夜、朱家の雛女・慧月(けいげつ)の手により、黄家の雛女・玲琳(れいりん)と身体を入れ替えられてしまう。処刑目前という絶体絶命の状況に陥る二人。しかし病弱ゆえ常に死と隣り合わせで生きてきた玲琳は、鋼のメンタルで逆境をことごとく跳ね返し、後宮に渦巻く陰謀へと立ち向かっていく――。

最新刊(第10巻)の見どころ

第10巻では、玲琳と慧月、ついに喧嘩別れ――。二人の関係がこじれたその隙を、他の妃たちが黙って見逃すはずもなく、水面下での暗躍が始まる。仲を一層こじらせようとする策略が静かに動き出す中、各家の雛女たちもそれぞれが抱える事情に翻弄されながら「終の儀」の準備を進める。そんな緊張状態の中、とある出来事をきっかけに玲琳が危機に陥る。押し込めてきた激情がついに爆発し、ぶつかり合う火花…読み応え抜群の一冊です。さらに巻末には中村颯希先生の書き下ろしSSと尾羊英先生描き下ろしのおまけ漫画も収録。ファンにはたまらないボーナスコンテンツもお見逃しなく!

NIKKE【お手軽シューティングRPG】

まとめ

主人公・玲琳の突き抜けたポジティブさが、この作品最大の魅力です。どんな悪意も逆境も「都合よく喜び」に変えてしまう姿は、読んでいて思わず笑ってしまう。「次にくるマンガ大賞2022」コミックス部門にランクインした実力派で、シリーズ累計400万部超えの人気作。2026年7月にはアニメ放送も控えており、今が読み始めの絶好タイミングです!

🔎ファンタジー・女性漫画好きならこちらも注目!

『ふつつかな悪女ではございますが ~雛宮蝶鼠とりかえ伝~(10)』を楽しめた方には、同じくファンタジー・女性漫画の枠組みで描かれた注目作もぜひチェックしていただきたいところです。

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