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【2026年4月9日発売】『せいぶつ部の田辺くん』第2巻|廃部危機と急接近!?クセ強ラブコメ

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アークナイツ エンドフィールド
『せいぶつ部の田辺くん(2)』表紙イラスト。緑のセーラー服を着た桐島さくらが前面に描かれ、背後には無表情の田辺が寄り添う構図。講談社マガジンコミックスのロゴ入り。 漫画紹介
書影:Amazon商品ページより引用(こちらをクリック)
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作品概要

  • タイトル:せいぶつ部の田辺くん(2)
  • 著  者:イシイ渡
  • 出 版 社:講談社
  • 連 載 誌:マガジンポケット
  • 既  刊:既刊2巻(2026年4月9日発売)
  • 次巻予定:未定

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あらすじ

完全無欠のエリート生徒会長・桐島さくらは、将来の夢に向けて「リーダーとしての力」を磨く毎日を送っている。ある日、教室に出たゴキブリを退治しようとするが、そこに現れたのは学校一の変わり者として知られる、イケメン生物オタク・田辺聖二郎だった。
生き物への強すぎる愛と、独特すぎる言動に振り回されるさくら。だが田辺には、ふだんの姿からは想像できない「隠された一面」があり、さくらは知らなかった世界を次々と見せられていく。生き物の知識と距離感が近すぎる田辺に引っ張られながら、さくらの“きっちりした日常”は少しずつ形を変えていく――。

最新刊(第2巻)の見どころ

第2巻では、生物部がまさかの廃部の危機に直面し、立て直しに向けた新たな動きが描かれます。中心となるのは、個性の強い生物オタク・田辺と、生徒会長でもある桐島の2人。作戦会議を通じて距離が縮まる一方で、普段とは違う田辺の一面に振り回される桐島の姿が見どころです。さらに、生き物に関する独特な視点やユーモアも健在で、コメディ要素とキャラクター同士の掛け合いがよりパワーアップ。ドキッとする展開と笑えるシーンがバランスよく描かれ、テンポよく楽しめる一冊となっています。

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まとめ

生き物好きの主人公が繰り広げる、ちょっと変わった学園ラブコメが魅力の作品。専門的すぎない知識とユーモアがバランスよく描かれており、初心者でも気軽に楽しめる内容になっています。さらに、普段は穏やかな主人公が見せる意外な一面や、ヒロインとのテンポの良いやり取りも見どころ。笑いとドキドキが同時に楽しめる作品です。

🔎ラブコメ・学園漫画好きならこちらも注目!

『せいぶつ部の田辺くん(2)』を楽しめた方には、同じくラブコメ・学園漫画の枠組みで描かれた注目作もぜひチェックしていただきたいところです。

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