
作品概要
- タイトル:聖女の魔力は万能です(11)
- 著 者:漫画:藤小豆/原作:橘 由華/キャラクター原案:珠梨やすゆき
- 出 版 社:KADOKAWA
- 連 載 誌:カドコミ
- 既 刊:既刊11巻(2026年2月16日発売)
- 次巻予定:未定
📚『聖女の魔力は万能です(11)』を今すぐ読むならこちら!📚
👇電子書籍ならスマホやタブレットですぐに読めて、過去巻もまとめ買いが可能です。
お得なキャンペーンや割引が豊富な DMMブックス なら、気になった巻から気軽にチェックできます。最新刊はもちろん、シリーズ一気読みもおすすめです!
▼最新巻はこちらからチェック▼
👉【PR】『聖女の魔力は万能です(11)』をDMMブックスで読む
![]()
あらすじ
仕事帰りに突然異世界へ召喚されたセイは「聖女」として王宮に迎えられる。しかし召喚は二人で、王子の関心はもう一人へ向き、セイは薬用植物研究所で働く道を選ぶ。作ったポーションは高い効果を発揮し、やがて彼女こそ本物の聖女だと認められていく。討伐任務で力を発揮し、王都や地方の問題解決にも関わりながら信頼を築く。騎士団長アルベルトとの関係も深まり、恋と使命の両立に向き合っていく――。
最新刊(第11巻)の見どころ
第11巻では、ホーク領での調査を終えたセイが王都へ戻ると、クラウスナー領の薬師コリンナから大量の薬草が届く。届いた薬草を使って“新しい化粧品”作りに挑むが、薬用植物研究所の所長から思いがけない提案が飛び出す。セイの「好き」と「仕事」が大きく動き出し、王都の人間関係にも新しい波が立つ一冊です。
まとめ
異世界で“特別な力”を得ても、セイが日々の仕事を丁寧に積み上げていく流れが読みやすい。薬草・研究・化粧品など、生活に近い題材が多く、派手すぎないのに満足感がある。恋愛は甘すぎず、距離が縮まる過程がじわっと効く作品です。
『聖女の魔力は万能です』はTVアニメが放送され、原作のやさしい世界観やセイとアルベルトの関係が丁寧に描かれています。漫画とはまた違う演出や音楽、声優陣の表現で物語を楽しめるのも魅力です。
本ブログ内では、アニメ版のあらすじや見どころもわかりやすく紹介しています。
原作コミックとあわせて読むと、物語の理解がより深まりますので、ぜひそちらもチェックしてみてください。
👇気になる方は、こちらのアニメ紹介ページからどうぞ。
🔎異世界・スローライフ漫画好きならこちらも注目!
『聖女の魔力は万能です(11)』を楽しめた方には、同じく異世界・スローライフ漫画の枠組みで描かれた注目作もぜひチェックしていただきたいところです。






コメント